CX-5 Lパッケージの内装インテリア その2

2012年マツダ復活のキッカケとなったCX-5ですが、2017年のフルモデルチェンジが噂されています。という事は、今はモデル末期と言えます。モデル末期なのに購入した理由は、成熟されつくした完成形だと思ったからです。そんなCX-5 Lパッケージの内装インテリア その2をご紹介します。

CX-5 Lパッケージ

Lパッケージなので各部にメッキパーツが使われています。

CX-5 マツダコネクトの画面、エアコンの吹き出し口、エアコンのコントローラー

マツダコネクトの画面、エアコンの吹き出し口、エアコンのコントローラー

CX-5 エアコンのコントローラー

エアコンのコントローラーは、今時の車にしてはシンプルです。でも、それがいい。とても使いやすいです。下はシートヒーターのボタンと、リアの障害物感知センサーのボタン。

CX-5 USB端子SDカードスロット

USB端子2つと、ナビゲーション用のSDカードスロット

CX-5 シフトにはシフトブーツが装着

シフトにはシフトブーツが装着されています。マニュアルモードは右に倒し、下がアップ、上がダウン

CX-5 マツダコネクトのコマンダーコントロール

マツダコネクトのコマンダーコントロールと電動パーキングスイッチ

CX-5 ドリンクホルダーは2つ

ドリンクホルダーは2つ、このドリンクホルダーは要改善だと感じました。

CX-5 肘かけ内部の小物入れ

肘かけ内部の小物入れにはシガーソケットが付いています。これは便利

CX-5 後ろの座席は横幅

後ろの座席は横幅が広いのでくつろげます。ただ、リクライニングしないので、長距離乗る場合はクッション等でサポートします。

CX-5 後部座席の肘掛

後部座席の肘掛は頑丈で、ドリンクホルダーもうれしいポイント。

CX-5 ラゲッジルームの積載性

ラゲッジルームの積載性はバッチリ!SUVの中では狭い方のようですが、普段使いで、これ以上は必要ないでしょう。貨物車じゃないんだから

CX-5 カラクリトノカバー

カラクリトノカバー。これも賛否ありますが、個人的にはとても重宝しています。これがあるのか、無いのかでは大違いだと感じています。

CX-5 ラゲッジルームには3つの取っ手

ラゲッジルームには3つの取っ手が付いています。

CX-5 ラゲッジルームの取っ手を引く事で、後部座席が倒れます

ラゲッジルームの取っ手を引く事で、後部座席が倒れます。

CX-5 後部座席をすべて倒す

後部座席をすべて倒すとこんな感じ

CX-5 ラゲッジルームと後部座席をフラット

ラゲッジルームと後部座席をフラットにすると、相当広いスペースがとれます。フルフラットにならないところが惜しいですが、大人が横になって寝られるスペースです。今度、寝てみよう。

CX-5 Lパッケージの内装インテリア その1
CX-5 Lパッケージの内装インテリア その2
CX-5 Lパッケージの内装インテリア その3

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